作品紹介
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2023.09.15

- もしも、直江 兼続の兜が「愛」じゃなかったら
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もしも、直江 兼続の兜が「愛」じゃなかったら 「愛」の一文字があしらわれた、インパクトある兜で知られる直江兼続。義の人として知られる彼だが、その信念の強さゆえに、時に周りのこと…
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2023.08.15

- 【愛知編】もしも、お市の方が生きていたら
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【愛知編】もしも、お市の方が生きていたら 血で血を洗う戦いの終わりには、時に悲しみが生まれる…。覇王・織田信長の妹として、乱世に生を受けたお市の方。 彼女は、誰よりもそんな悲し…
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2023.08.15

- もしも、あの偉人が伝説のお箸を使っていたら
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もしも、あの偉人が伝説のお箸を使っていたら 時代が変わるように、食器や食事にも歴史がある。とある家庭で活躍する「はし」は、実は1400年前に日本に渡ってきた伝説の箸であった。 …
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2023.07.15

- もしも、歩き読書をしていた二宮 金次郎がひかれたら
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もしも、歩き読書をしていた二宮 金次郎がひかれたら 二宮金次郎。小学校に銅像がたてられ、勤勉さの象徴として有名な少年。 薪を背負って歩きながら本を読むその像は、「歩きスマホを想…
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2023.07.15

- もしも、藤原 基経が現代人だったら
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もしも、藤原 基経が現代人だったら 藤原氏の権力を象徴した事件「阿衡の紛議」。 2023年、現代のとある銀行で、同様の事件が起きようとしていた・・・。 https:…
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2023.07.10

- 【福岡編】もしも、先祖が美魔女な女城主だったら
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【福岡編】もしも、先祖が美魔女な女城主だったら 2023年2月13日。ここは北九州のとあるマンションの一室。 小学4年生の柚那は今日もクラスメイトの健斗にいじめられ、泣きながら…
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2023.06.15

- もしも、安倍 晴明が怨霊に憑りつかれたら
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もしも、安倍 晴明が怨霊に憑りつかれたら 平安時代、花かぐわしき平安京で人々は、病や天変地異などの目に見えない恐怖に怯えながら過ごしていた。 そんな災いに対抗できるのは、呪術を…
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2023.06.15

- 【宮城編】もしも、松尾 芭蕉が伊賀忍者だったら
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【宮城編】もしも、松尾 芭蕉が伊賀忍者だったら 「五月雨を 集めて早し 最上川」 数々の名句を生み出し、それまで遊戯性の強かった俳諧を深遠な言語芸術の領域にまで押し上げた俳…
