2026.06.23 【鳥取編】もしも、七難八苦を乗り越えた忠義の武将が、不死の力を得たなら 滅びた主家、尼子家の再興という悲願を叶えるため、 月に「七難八苦」を望んだとされる戦国武将、山中鹿介。 このストイックな精神と非業の最期を遂げるまで貫き通した尼子家への一途な忠義心から今でもファンが多い彼が、 もしも七難八苦を経て不死身の体を手に入れていたとしたら・・・ その後の中国地方の、日本の歴史はどう変わっていたであろうか。